当院からのお知らせ

腰椎椎間板ヘルニア

腰椎椎間板ヘルニア

すぎやまヘルニア消痛法

手術する前に、是非ご相談下さい。
地域で一番、高い実績があります。

〈症状〉

腰や臀部が痛み、下肢にしびれや痛みが放散したり足に力が入りにくくなります。

背骨が横に曲がり(疼痛性側弯)、動きにくくなり、重いものをもったりすると痛みがつよくなることがあります。

ヘルニアの程度によって自覚症状もさまざまですが、

?腰が前に曲がりにくい。
?腰や背中がひどく凝る。
?腰を曲げると太股やふくらはぎにしびれるような痛みが走る。
→坐骨神経痛
?歩行困難になる。
?尿が出にくくなったり、便秘がちになる。
※このような症状があるようなら、椎間板ヘルニアの可能性があります。

頚椎開設図

すぎやまヘルニア消痛法

手術を必要とされる程のヘルニアでも、改善する為に必要な事をすべてご指導致します。

・長年の経験と実績に基づく針灸施術。
・行っていい運動、してはいけない運動。
・日常生活において気を付ける事。

〈最近の参考例〉

(症例1)S・Aさん61歳、男性(仕事で座ることが多い)

1.主な症状 ・・ 右側の臀部から大腿にかけての痛みとしびれ。
松葉杖を2本使わないと歩けない。
歩いて5,6分の距離を途中2回の休憩をとらないと歩けない。
2.医療機関の判断 ・・ MRI検査で第2、3、4番の椎間板ヘルニア。
ブロック注射を数回するが効果なし。外科手術が必要との判断。
3.当院を選んだ理由 ・・ 以前、一人で歩けない重症の腰椎ヘルニアだった奥様が当院にて完治したので。
4.経過 ・・ H26年6.月12日~同年7月8日まで17回の施術で痛みがなくなり、しびれもかなり改善した。
現在は養生の為、時々施術を受けている。

(症例2)S・Aさんの奥様、女性(陶芸家)

1.医療機関の判断 ・・ 平成14年7月の初診時、MRI 検査で右腰椎4、5番ヘルニアの診断。ブロック注射と地元の鍼灸院で針治療を受けたが改善せず。
2.経過 ・・ 当時は一人で歩くことも出来ず、同7月より当院にて施術を始め、同年10月頃には、すっかり良くなった。
以後、時々予防の為施術を受けている。

(症例3)E・Mさん72歳、女性(趣味はグランドゴルフ)

1.主な症状 ・・ 一カ月前からの左臀部から大腿の痛み。左膝から下のしびれ。
歩行の際は激痛のため体幹を左に曲げ歩くのもつらく、大好きなグランドゴルフが出来なくなった。
2.医療機関の判断 ・・ MRI検査で第2、3、4番の椎間板ヘルニア。
毎回のブロック注射と痛み止めの薬。しかし改善せず。
3.当院を選んだ理由 ・・ 自宅から近く、以前膝痛で施術を受けたことがあったので。
4.経過 ・・ 平成26年4月21日から当院にて施術を受けはじめ、5月中旬頃から痛みが軽減しゆがみも治ってきた。
しかし、しびれはまだ残っている。同年6月中旬より、しびれも徐々に軽減し大好きなグランドゴルフも再開している。

(症例4)J・Yさん50歳、女性(専業主婦)

1.主な症状 ・・ 初診の平成25年7月~平成26年10月の間、1~2ヶ月に一度のペースでかなり重度のギックリ腰を繰り返す。
痛みと脱力(腰砕け状態)で立つ事も歩くことも出来ない時もある。
体幹を左へ歪めた状態。或いは腰を前方に曲げたままで、背筋を伸ばす事が出来ない等、重度のギックリ腰が度々繰り返された。
2.医療機関の判断 ・・ 平成26年10月MRI検査で腰椎5番と骨盤の間が狭いという事
特に治療せず(この検査時は症状がなく安定していた為)
平成26年11月の他の検査専門機関で再度MRI検査を受け腰椎2番と3番の間にヘルニアがあると説明を受ける。

3.当院を選んだ理由 ・・ 当院に通院している人からの紹介。
4.経過 ・・ 平成26年11月以降、通常のギックリ腰の施術から、すぎやまヘルニア消痛法に変更。
以後明らかに症状が軽減し安定している。
平成27年1月現在痛みもなく良好である。
予防の為、週1~2回の施術を続けている。

めまい

京都市中京区で長年愛されている鍼灸・接骨院。中医鍼灸接骨院
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